HOME > もみちゃんブログ > コラム,浮気調査・不倫調査の予備知識 > コロナで浮気を疑い始めたきっかけランキング ~夫浮気バーション~

もみちゃんブログ

コロナで浮気を疑い始めたきっかけランキング ~夫浮気バーション~

浮気を疑い始めたきっかけランキングから確信まで

夫浮気バーション

 

1位:在宅勤務で日中携帯を手放さない 

 

 

 通常は朝出社して夜帰宅。ロックはしていたけど携帯電話を利用することは稀で、寝る前に確認する程度だった夫。

 自宅勤務での日中、仕事でPCを利用しているはずの夫、PCを前にずっと携帯でLINEをしている様子。

 トイレや脱衣所、子供と遊んでいるときもずっと携帯を手放さず、こそこそとLINEをしている。

 

 

夫の浮気、確信へ

「自宅勤務のスタッフと仕事のやりとりしてる」という夫。仕事のやりとりは会社のPCなのでは??・・。


「パパ、ラインに♥がいっぱいあったよ」「女の人とずっとラインしてる」と夫と遊んでいた子供が教えてくれた。


深夜のトイレが長く心配して行ってみると・・・。コソコソと優しい口調で誰かと会話していた。

 

 

 

2位:在宅勤務だが、急遽外出 

 

 

コロナ緊急事態宣言があり、自宅勤務または自宅待機になったご主人。
「急遽仕事の対応をしなくてはならなくなった」と急な出社や出張。

 

 

 

 

事例1スーツで出かけるが、ビジネスバッグがやけにぶ厚い。ネクタイをしていかない。

 

 

夫の浮気、確信へ
スーツ姿で出社する夫の鞄や車には着替えが用意されていた。

 

 

 

 

 

事例2通常はスーツで出社のはずが、「在宅ワークだから普段着で大丈夫。」と言って外出する夫。
普段着と言っても、いつもよりおしゃれをしている。ヘアスタイルを気にしたり、靴を選んだり・・。
   何かが違う・・。

 

 

夫の浮気、確信へ
外出中、電話をするが繋がらない。


同僚の友人から出社はないと聞いた。


マナカの履歴が会社以外だった。


通勤車のナビ履歴からホテル検索、デートコース検索

 

 

 

 

 

事例3取引先への出張へ

   出張先から帰宅した後「コロナなのにホテルで泊まれたの?」と聞いても曖昧な回答。

 

夫の浮気、確信へ
同僚の友人からコロナで出張はできないと聞いた。


宿泊したというホテルが休業中だった。


スーツのポケットから、出張先でない場所での飲食レシートを発見(しかも2名で高額)。


後に出張日のクレジット明細の店舗を検索したら、ジュエリーの店で高価な購入だった。

 

 

 

 

事例4日頃、休日に一人で外出することはなく、コンビニの買い物も「~買ってきてくれ!」とわがままを言う夫が、「気晴らしにコンビニ行ってくる。欲しいものある?」などと言って出かける。  1時間経っても帰宅しない。電話をしても繋がらない。「仕事の電話が入って、緊急事態で長電話になった」
「雑誌の立ち読みしていた」「お腹の調子が悪くなってトイレにいた」などの言い訳。

 

夫の浮気、確信へ
コーヒーを飲んできたと言って購入品がない。コロナでイートインコーナーはやっていない。


仕事の電話で長時間、在宅勤務だから外で電話に出れないはず。買い物もできるし歩きながら電話できるはず。


コンビニでの買い物はあったが・・。普段雑誌なんて興味もない夫が立ち読みなんてあり得ない。


1時間もトイレに入っていたわりには普通に食事をしてお酒を飲んで体調を気づかう様子なし。

 

 

 

事例5「体力づくりに散歩(マラソン)に行ってくる」と言って数時間外出、「やっぱり自然は最高だ!」と帰宅。

 

夫の浮気、確信へ
汗をかいていない。


散歩ルートを聞いても明確に答えられない。「途中で休憩していた」「裏道を通った」と二転三転ルートが変わる。


雨が降ったはずなのに濡れていない。


夫の話したルートは工事中で通行できないんだけど・・。


携帯電話がずっと話中だった。

 

 

 

 

 

 

3位:車通勤になったが、走行距離や残業が多い 

 

コロナ感染防止対策で交代勤務&電車通勤からマイカー通勤が許された夫。

 

 

 

事例1 時短営業に残業の日があったり、交代勤務のシフトが急に変更。

 

夫の浮気、確信へ
会社まで車で往復50㎞程、走行距離が180㎞。


助手席のシートの位置が変わっていて、倒されており、長い髪の毛が付着。


助手席のドリンクホルダーに口紅のついたカップが残っていた。


後に有給を取得していたことが判明。


後に残業代がついていないことが判明。

 

戻る➡  新型コロナウイルス自粛で不倫(浮気)がバレた! 探偵相談の事例

お気軽にお問い合わせください

メールでお問い合わせ

この記事を書いた人

Copyright c 2015 - 2020 楓女性調査事務所 All Rights Reserved.