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依頼者は語る!浮気調査のリアル【四日市在住・Mさん】

浮気調査っていったいどんなことをするのでしょうか?いろんなギモンがあると思います。

調査を依頼するまでの経緯は? 浮気調査報告書はどのように役立つ? 結末は?……実際に楓女性調査事務所に調査を依頼されたお客さまに、当時の心境も含めパートナーの浮気調査の詳細について聞いてみました。

非常にリアルで生々しい内容になっていますが、浮気で悩まれている方の参考になると思い、このようなインタビューを敢行しました。

今回は三重県四日市市にお住まいのMさんの声をお届けします。調査中はかなりパートナーの方と揉めて、結末も壮絶なものとなりました。
しかし、前向きに自分の人生を歩まれ、今ではカウンセラーとして自身の経験を活かして活躍されています。

過去にはつらい経験をたくさんされてきましたが、それを感じさせない明るくてとてもやさしい女性です。

そんなMさんのリアルをご紹介します。

Mさんについて

お住まい:三重県四日市市(調査当時は三重県津市)
職業  :カウンセラー(調査当時は家業手伝い)
家族構成:夫、娘2人(当時高校3年生と中学3年生)

【Mさんの夫について】
 年齢:48歳(当時)
 職業:会社員(製造業)

 

浮気していると感じたきっかけは?

まずはMさんの旦那さんについて教えて下さい。
どんなところに惹かれて結婚されましたか?
Mさん

主人とは共通の友人を通じて知り合いました。笑顔がとても良くていつも笑っている印象がありました。マメな性格で、毎年クリスマスにはケーキを買ってきてくれたし、年末は家の掃除もしてくれます。そんなところに惹かれて結婚しました。

でも、今思えばそういうマメさが仇になって浮気相手にも同じことをしていたのかなと思います。

 

そんな旦那さんが浮気していると思ったきっかけは?

さっきも話したように、主人は非常にマメな性格です。家のこともやってくれるし、浮気なんかするような人じゃなかったんです。

でも変わったのは7年前。あることがきっかけで主人にまとまったお金が入ったんです。もともとお給料が多いわけではなく、少ないお小遣いでやりくりをしていました。それまであれほどの額を持ったことがないくらい。やっぱりお金は人を変えるんですね。

最初は家族、特に子どもたちのためにお金を使ってくれていました。しばらくして、飲みに行くようになったんです。そのときは「今まで少ないお小遣いでやってきたんだから、少しは贅沢してもいいかな」と思っていたのですが、だんだん頻度が増えてきて、毎週のように行くようになりました。やがて、外泊するようになったんです。

そのときから態度も変わってきましたね。私の目を見て話をしてくれなくなったんです。視線をそむけるようになって、なんとなく「おかしいな」と感じはじめました。

さらに今まで必ず子どもの習い事にも来ていたのに、外泊で来なくなってしまったんです。「さすがにこれはおかしい!」と思って主人を問いただしてみたんです。「なんで来んかったの!?」と聞いたら、「行かんでもいいだろ!」と逆ギレされました。

主人は笑顔がステキでマメな人だったのですが、一方で結構キツい面もあって、激昂すると子どもを叩くこともあったんです。私も主人が冷静なときを見計らって、何度も話し合おうとしましたが、なかなかうまくいきませんでした。

つらい年末…主人の浮気がとうとう明らかに

それからというもの外泊の頻度も多くなって、毎週末泊まりに行くようになってしまいました。「寂しい」という気持ちがある反面、怒りっぽい主人が週末いないのは精神的に楽な面もありました。昔から子どもにあたってきたこともあって、娘たちからも「3人がいいね」と言われたくらいです。

でも、やっぱり主人の様子が変わってしまって、こんな状況が続くのは耐えられませんでした。毎週主人が出かけている度に「いなくなってホッとした」という気持ちとともに、「つらい」「悔しい」という想いも交錯する。複雑な感情でしたね。

やがて年末になりました。今までクリスマスにはケーキを買ってきて早く帰ってきてくれる主人がなかなか帰って来なかったんです。「お父さん帰ってこないね」と言って、娘たちと外食することにしました。すると娘の携帯に主人から電話がかかってきたんです。「クリスマスだけどどうなっているんだ!?」と怒った様子でした。

急いで家に帰ると、すでに主人はいませんでした。おそらく渋々帰ってきたけど私たちがいない。腹が立って娘の携帯に電話で文句だけ言って、浮気相手のところに行ってしまったんでしょう。

年末年始の休みは9日間。やはり主人は家にいませんでした。いつもは掃除をしてくれたけど、その年は大晦日に帰ってきました。掃除もせず、帰ってくるなり自分の部屋にこもりっきり。

年が明けて、せめて「おめでとう」と言いたくて、主人の部屋に行ったんです。私が入った瞬間、鬼のような形相をして睨んできました。自分の部屋で、電話で女と嬉しそうに話していたんです。改めて主人が浮気をしていたということが明らかになった瞬間でした。

「もうこんな生活はいやだ」「娘たちもつらい想いをしている」「父親が浮気していることを知ったらどんな気持ちになるだろう」……いろんな感情が湧き出てきて、このときに別れようと決意しました。

いったん娘たちのもとに戻って、「私もう我慢できない。お父さんと話してくる!」と言い、再び主人のもとへ。「話があるから」と女と電話している主人に告げたら、「電話が終わったら来てくれ」と言われました。

「こんな生活してられない。女のとこに行くなら行って欲しい」と言ったら、目をそらしながら「女なんかおらん」とシラを切りました。でももともとわかりやすい性格の主人。女のことを問いただしたら、目が泳いだんです。何より私は女と電話している光景を目の当たりにしています。

「絶対おらんの?」と再度問い詰めたら、「おらん!お前が別れたいなら別れてもいい。養育費を払えばいいんやろ!?」と。

「ホントに別れてもいいんやね!?」と念を押したら、「別れてもいい」と言われました。

いつもだったら楽しいお正月。でもこの年は主人の浮気が明らかになって家族に亀裂が入った、最悪のお正月でした。

 

浮気調査を依頼した理由とは?

それから浮気調査を依頼しようと思ったのはなぜですか?

娘たちには「離婚することになった」と告げました。当然のことながら、娘たちは「これからどうしていくの!?」と心配な様子。無理もありません。当時、上の子は大学に進学、下の子は高校に進学。一番お金がかかる時期です。養育費をもらわなければ進学させてやることもできません。確かに私は女と電話しているところは目撃しましたが、それだけでは浮気している証拠にはならないと素人ながらに思いました。

夜な夜な主人の部屋を調べてみました。携帯はロックがかかっていて見られません。でも財布の中を見たときにラブホテルの割引券が入っていました。これで不貞行為をしている確証を持つことができました。「弁護士に言ったらなんとかしてくれるかも」という淡い期待が生まれたんです。

でも私に弁護士のツテがあるわけでもなく。新年で実家に戻ったときに、自営業をしている母にこのことを相談したら、籠橋先生を紹介してくれました。さっそく私は年明け一番に名古屋に出向き、籠橋先生に相談に行ったんです。

そのとき私のメンタルはボロボロ。何をしても浮気のことを考えるようになってしまった
のです。ずっと主人のことが頭から離れない。負の感情に苛まれ続ける。そんな毎日を過ごしていました。

籠橋先生に洗いざらい告白したら、「この旦那さんといっしょに居続けたらあんた破滅するよ」と。不貞行為にDV、勤め先の将来性……。確かに無理していっしょにいても、明るい未来が来る要素が一つもありません。

帰ってからもう一度娘たちに相談しました。「あんたらのお父さんやけど、本当に別れていいの?」と念を押したら「いいんじゃないの?」と。つらい想いをしてきた娘たち。私は主人と離婚することを決意しました。

改めて籠橋先生に離婚する意思を伝えたところ、「証拠が必要だ」ということを告げられました。そこで、女性がいる探偵事務所ということで楓女性調査事務所を紹介してもらったんです。

調査事務所へ初めての相談

実際に楓女性調査事務所に相談してみてどんな感想をもたれましたか?

すぐに楓女性調査事務所に行って、楓さんに相談しました。主人の顔写真など、調査の手がかりになるようなものも渡しました。すごく親身になって話を聞いてくれたし、同じ女性として共感してくれたので、話しやすかったですね。

最後に、「本当に(離婚して)いいんですか?」と意思を確認されたので、「離婚します」と告げました。そしたら、「やっつけちゃおう!」と。その言葉がとっても嬉しかったですね!

浮気調査ではどんなことをしましたか?
そのときの心情は?

三重に住んでいるので、基本的に電話で情報交換をしながら進めていただきました。
尾行や張り込みをしていただいて、「今女とここにいる」「今ホテルにいる」と随時連絡をくださいました。

浮気相手は30代前半の女で、小さい会社の事務員をやっているということもわかりました。もともと結婚していて子どももいるそうなのですが、旦那とは別れたそうです。私の主人と不貞行為をする際に、子どもと犬をラブホテルに連れていったということを聞いて驚きましたね。

正直、主人の浮気している様子がリアルタイムでわかってつらいし悔しい気持ちもあったけど、「頑張らなきゃ!」という想いのほうが強かったです。

女の自宅は行き止まりのところで、しかも雪が降っていて撮影しづらいということも聞いていました。それでも、楓さんはじめ探偵さんたちが根気強く調査をしてくれたので、本当に心強かったし、有り難かったですね。

また、弁護士の籠橋先生とも常に連絡を取り合っていました。3月に娘たちの卒業式があったんです。ちょうどその頃に調査報告書が完成して、いよいよ次の行動に出る段階になりました。

調査が完了。相手の素性が明らかに

調査が完了してからはどんなことをされましたか?

籠橋先生からは「卒業式が終わったら、恨みつらみなど今の気持ちを書き置きに残して家を出ていってやろう」という提案がありました。主人が籠橋先生に連絡をしてくるよう仕向ける作戦です。家財道具もすべて運び出して、書き置きの最後には「文句があるなら弁護士に連絡してください。私は一切連絡には応じません」ということを書きました。

案の定帰ってきた主人は空っぽの誰もいない家と書き置きを見て怒ったんでしょうね。すぐに籠橋先生に連絡してきました。その後、籠橋先生と主人が話し合いをしたのですが、この期に及んで浮気のことは否定していましたね。

ただ、こちらには浮気調査報告書という強力な証拠があります。戦いの舞台は法廷に移ることになりました。

公判が進むと、なんと浮気相手の女が妊娠していることが発覚しました。主人の子です。相手の女は裕福ではありません。先ほどもお話したように、バツイチで子持ち。小さいアパートに住んでいて、ゴミが散乱しているような状況でした。きっと、臨時収入が入った主人のお金を当てにしていたのでしょう。

籠橋先生からは「妊娠していようが関係ない。慰謝料はきちっと支払ってもらう」とおっしゃっていただきました。

ただ楓さんの話によると、本当に貧乏で携帯も自分名義では買えないほど。実家にもお金はなくて父親は破産宣告をしたそうです。子どもを出産した後に「ホテトル嬢になってお金を稼ぐ」と豪語していたそうですが、結局指名がつかずに失敗。相手の女からは慰謝料をもらうことができませんでした。

裁判中は旦那さんと会ったんですか?

一度だけ。5月に保険会社から連絡がありました。「ご主人が会社を辞められました」と。私たちもびっくりして、娘と3人でもともと住んでいた家に行ってみました。
どうやら主人は相手の女とその子どもと暮らしていたようです。

怒り心頭の娘たちは家のインターホンを鳴らしました。そしたら主人だけが出てきたのです。下の子は「お母さんにどんなつらい想いをさせたんかわかっとるんか!泣いとったんやぞ!!」と言いましたが、主人は逆上して喧嘩になってしまい、話になりませんでした。

そのことを弁護士の籠橋先生に話したら、「浮気をしている人は“なにかに取り憑かれている”ものだ。危ないからこれからは絶対に行かないでください」と止められました。たしかに、浮気をしてから人が変わってしまったようになった主人。
それからは私と籠橋先生だけで進めることになりました。

その後慰謝料の支払いを決める離婚調停がはじまりました。
私はもう主人の顔も見たくないという心情でしたので、調停室も控室も別々。
行きも帰りも主人には会わないように配慮をしてもらいました。

離婚調停が開始。つらい心情を吐露

調停の結果はどうなりましたか?

調停員は2人。私と籠橋先生が座って調停が進められました。
主人の収入や住宅ローンの返済も考慮して、私が求めている金額より低い慰謝料額を提案されました。

当時家を出ていって小さいアパートに住んでいた私たち家族。荷物といっしょに寝るような生活でした。娘は音楽を習っていたのですが、楽器も台所に置いてある始末。一生懸命娘が台所で楽器を練習している姿を思い出して、私は感情がコントロールできなくなって、思わず泣いてしまったのです。

籠橋先生は「もう全部言っちゃいなよ」と。調停員に今の感情やこれまでのつらかった経験、私の想い。すべてを吐露しました。
そうしたら調停員は「私からご主人には言っておきます」と言ってくださったのです。

主人の調停の際に、調停員は請求通りの判決を出してくれました。
「奥さんの請求どおりに慰謝料を支払いなさい。お金がないなら、マンションを売って小さい賃貸アパートに引っ越しなさい」と。そして仕事を辞めたときの退職金を3回に分けて慰謝料として支払い、娘が22歳になるまで養育費を支払う約束となりました。

判決が決まり離婚手続きへ。

その後はスムーズに離婚ができたんですか?

いいえ。慰謝料が入ったら籠橋先生に連絡する手はずになっていたのですが、なかなか支払われず。12月中に慰謝料の支払いと離婚届の提出、親権の移転など、すべての手続を終えたかったのですが、なかなか離婚届を書いてくれませんでした。5~6回請求してやって書いてくれて、12月末になって、ようやくすべてが完結しました。

正直籠橋先生からの電話もつらかったです。良い知らせなんて何もないですから。着信があるたびに手が震えていたのを覚えています。

離婚が成立して、年明けの2月に年金の手続きがありました。年金は婚姻年数の半分が入ってくるとのことでした。
同時に籠橋先生から「ご主人が娘さんと会いたいと言っています。もう変なものには取り憑かれてはいません。一度会ってみるのもいいかも」という連絡をいただきました。

旦那さんはどんな様子でしたか?

そのときは特にトラブルもなく普通に話をしていました。
浮気相手は出産したけど、結局別れたらしいです。出産費用は支払ったけど、認知はしていないとのことでした。
結局浮気をして出会った関係なんてその程度のものだったのかもしれません。

その後5月に娘に主人から「ごめんね、後悔しているよ」というLINEが突然入りました。

娘は突然の連絡にびっくりしてすぐに電話をかけましたが、出ませんでした。
LINEの文面から嫌な予感がして「変なことしないで!」と返信しました。その後主人からも返信があってそのときは一安心。京都に引っ越したそうで、娘は「こっちに戻ってきたら会おうね」というLINEを送りました。

壮絶な結末…その後の生活は

そうして秋になってから、なんと警察から連絡が入ったのです。
「ご主人が住んでいたアパートで変死していました」という知らせでした。

仕事を辞めて、私と離婚した後に生活に困窮し、浮気相手とも別れた。いろんなことが重なって、自らの命を絶つという選択をしてしまったそうです。

警察からは司法解剖が終わり、遺体をどうするか聞かれました。死亡届は血縁関係がある娘が書かなければいけないそうです。ただ遺体の腐敗も進んでいたのと、自分の父親の死に直面して娘の人生に影響が出ることを考慮して、迷いましたが娘とは対面させず、主人は無縁仏となりました。

結局主人が亡くなって請求額どおりの慰謝料が支払われることはありませんでした。生命保険も期限切れ。さらに主人には借金と住宅ローン合わせて1,700万円もの負債があったことがわかったのです。娘には相続放棄をさせ、なんとか借金の返済を免れることができました。主人の妹さんにも、主人が亡くなったことと借金のことを報告。同じように相続放棄をされました。

弁護士さんがいなければ、あやうく娘が1,700万円もの借金を背負うことになっていました。こんなことも知らなかったんだなと感じましたね。

壮絶な結末を迎えましたが、その後Mさんはどうやって暮らしていかれたんですか?

上の子が大学1年生、下の子が高校1年生。お金が必要なので、とにかく働きましたね。
母が自営業でやっていた飲食店の経営を引き継ぎました。本当に仕事仕事の毎日でしたね。

主人が生前支払ってくれた2回分の慰謝料は何かあったときのために、そのままにしておきました。がむしゃらに働いて、なんとか娘は2人とも大学を卒業して、社会人になることができました。

あと去年の1月に小さいですが自分の家を買いました。
私も、娘も、新しい人生を歩みだしています。

浮気調査を依頼して

Mさんは浮気調査をしてよかったと思いますか?

正直本当によかったかどうかはわかりません。ただいろんなことがあったけど、子どもたちがまっとうに成長してくれたのは救いですね。

自分の中で正解・不正解はまだ出ていないのですが、浮気調査を通じて楓さんと出会えたこともよかったですね。本当に親身になって支えてくれました。お陰で、離婚後も「いいように、いいように」と前向きに考えることができるようになりました。

あのままの生活をしていたら、間違いなく私と娘は破滅していたと思います。その意味では、離婚しないという選択肢はなかったと思っています。

自分自身の人生が満足できるものになったときに、正解だったと思えるはずです。離婚調査をお願いして真からよかったと思えるよう、今は一生懸命頑張っています!

なぜカウンセラーになろうと思ったんですか?

自分みたいな悩みをもっている人はたくさんいると思うんです。話を聞いてもらうだけでも、すごく精神的に楽になれます。私も誰にも相談できませんでした。楓さんに話を聞いてもらって、本当に楽になれたのです。一人で悩んでいたら、いつまで経ってもそこで止まっていなければいけません。でも私は楓さんに相談することで、一歩前に出れました。

夫婦の悩みを聞いて、共感したりアドバイスをしたりする。それによって来てもらった人が少しでも楽になれる。自分の人生を変えるために一歩踏み出そうと思ってくれる。そんな仕事に魅力を感じて、カウンセラーという道を選びました。

ご依頼者様からのメッセージ

最後に、今悩まれている方にメッセージやアドバイスをお願いします。

くよくよして悩んで過ごす一日も、笑って過ごす一日も、同じ一日という時間であることには変わりません。どうせ過ごすなら、笑って過ごしたほうがいいです。

私も主人の浮気がわかったときには、毎日くよくよしながら過ごしていました。でも今思えば時間がもったいなかったです。もう少し早く動き出していたら、それだけ早く問題が解決していたと思います。毎日悩むよりは行動すべきです。

つらい気持ちはよくわかります。でも悩んでいては何も前には進みません。
まずは少しでも楽になれるよう、私たちにご相談ください。

 

インタビューを終えて

ご主人のDV、浮気、離婚、自殺という壮絶な経験をされたMさん。きっと今でも当時のつらい思い出が蘇るはずですが、明るく受け答えしていただいている姿が印象的でした。

2人の娘さんを女手一つでがむしゃらに働きながら立派に育てあげ、マイホームを購入され、新しい人生を歩まれています。

今では四日市でカウンセラーとしてご自身の経験を活かし、パートナーの浮気で悩まれている方のケアをされています。

でも当時は本当に悩まれていたMさん。確かにご主人が亡くなってしまわれたことは悲しいことです。でも私たちや弁護士の籠橋先生に相談いただいて、ご自身が現実に向き合うことで、今では明るく前向きな毎日を過ごされています。

Mさんが言う通り、くよくよしていても何も解決しません。まずは私たちの相談してみませんか?

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